タヌキおやじの日々の生活 ボービントン戦車博物館(その1)     

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ボービントン戦車博物館(その1)

ボービントン戦車博物館に行ってきた時の写真をアップ。
この博物館は、イギリスの戦車博物館で、26の国のほぼ300台の車輛が展示されており、これは世界で最も広汎な戦車と戦闘車輛のコレクションであるそうな。

博物館の地図。
ボービントン戦車博物館地図

博物館の入り口。
チャレンジャー2主力戦車が置いてある。
ボービントン戦車博物館 001-1

チャレンジャー2。
ボービントン戦車博物館 001-2

博物館のエントランスにおいてある模型。
レオナルド・ダ・ビンチが考案した戦車だそうな。
人力で進まなければならない。
ボービントン戦車博物館 002

センチュリオン戦車。
ボービントン戦車博物館 003

チャーチルMKⅦ クロコダイル。
ボービントン戦車博物館 004

シャーマン・ファイヤフライ。
イギリスが国産の17ポンド(76.2mm)対戦車砲をアメリカ合衆国製のM4シャーマンに搭載した巡航戦車。
ドイツ軍にとっては、脅威だったらしく、最優先で撃破するように通達されていた。
ボービントン戦車博物館 005

シャーマンDD
イギリス軍がノルマンディー上陸作戦のために開発した水陸両用戦車。
車体周囲に展開する防水スクリーンと、後部に誘導輪で駆動する推進用プロペラ2基を備えていたが、沖合いから発進せざるを得なかったDDの大半が波を被って水没したそうな。
ボービントン戦車博物館 006

V号戦車パンター。
G型後期型だと思われる。
説明が不要なほど有名な戦車。
ボービントン戦車博物館 007-1

同じく。
ボービントン戦車博物館 007-2
ボービントン戦車博物館(その2)に続く。

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ボービントン戦車博物館(その15)
ボービントン戦車博物館(その16)
ボービントン戦車博物館(その17)
ボービントン戦車博物館(その18)
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参考
パンター (ミリタリー ディテール イラストレーション)パンター (ミリタリー ディテール イラストレーション)
(2014/04/29)
遠藤 慧

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