タヌキおやじの日々の生活 チャーチル博物館・バッキンガム宮殿     

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チャーチル博物館・バッキンガム宮殿

チャーチル博物館・内閣戦時執務室は、イギリスのロンドンにある、ウィンストン・チャーチルに関する博物館・戦争博物館で、大英帝国戦争博物館分館の一つ。
内閣戦時執務室は第二次世界大戦中にイギリス政府が戦争遂行の指揮統制のために設けた地下複合施設である。
ウェストミンスターのホワイトホール官庁街のイギリス大蔵省庁舎の地下に設けられ、1945年8月の日本降伏後に廃止、閉鎖された。
現在は、大戦当時のイギリスの首相であったチャーチルの生涯に関する展示部門が併設され、博物館として公開されている。

入り口にあるチャーチルの像。
タイプ的にいうと、日本人では、吉田茂首相が似ているのかと思う。
チャーチル戦時内閣執務室 020

まあ、こんな感じの地下室であると。。。
空襲に備えて分厚いコンクリートの天井に守られているらしい。
チャーチル戦時内閣執務室 022

チャーチルの肖像画。
チャーチル戦時内閣執務室 023

こんな風にして、戦争の状況を分析していたと。。。
チャーチル戦時内閣執務室 024

首相執務室であったと思う。
リーズ城 025

これは、トラファルガー広場にある海軍門。
海軍門 005

バッキンガム宮殿の前のモニュメント。
バッキンガム宮殿 003

バッキンガム宮殿。
バッキンガム宮殿 004

感想
チャーチル博物館は、いつだったか行った時を忘れた。
あんまり日本人が行くところではないと感じた。
バッキンガム宮殿は、ノッティングヒルに行った後に行ったのであった。
まあ、ここも前を見るだけであんまりおもしろいものではないなと。。。
内部が公開されるときに行くべきと思う。

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参考
ぶらりあるきロンドンの博物館ぶらりあるきロンドンの博物館
(2006/07)
中村 浩

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