タヌキおやじの日々の生活 遺跡シリーズ第11弾『トプカプ宮殿など(イスタンブール)』     

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遺跡シリーズ第11弾『トプカプ宮殿など(イスタンブール)』

最近、思うこと

福島原発での事態に対処してるフクシマ50の方々や被災地で活動してる自衛隊員の方々について思うのだが、政府はただ単に人数を投入すればいいとだけ思ってるみたいだけど、ある程度ローテーションを組んで作業に当たらないと長期戦を戦えないのではないかと思う。
福島原発での人員にしろ、技能を持ってるヒューマンリソースが少ないという事情があるのかもしれないけど、日本中の原発に勤めてる人々から志願者を募って、人数を増やして、その上でローテーションを組んでやらないと、ヒューマンエラーが増えてくるのではないかと危惧する次第です。

ともあれ、遺跡シリーズ第11弾は、トプカプ宮殿付近である。

トプカプ宮殿は、マルマラ海とボスポラス海峡の境に面する小高い丘に建てられたオスマン朝の支配者の居城である。
1460年代に、メフメット2世がトプカプ宮殿の建設に着工する。
その後、さまざまなスルタンが当時の建築様式に従って増築を重ね、現在のようなスタイルとなった。

アフメット3世の泉。
トプカプ宮殿など1

皇帝の門。
トプカプ宮殿など4

城壁。
トプカプ宮殿など3

同じく。
トプカプ宮殿など2

皇帝の門の裏側。
トプカプ宮殿など7

城壁の裏側。
トプカプ宮殿など6

同じく。
トプカプ宮殿など12

アヤ・イリニ教会。
ビザンツ時代に建てられたそうである。
トプカプ宮殿など13

トプカプ宮殿の送迎門。
トプカプ宮殿など8

トプカプ宮殿の内側。
トプカプ宮殿など11

天井。
トプカプ宮殿など9

展示物。
トプカプ宮殿など10

感想

トプカプ宮殿は、金銀財宝が、山のように展示されていた。
人が群がっていたので、写真には取れなかったけど、女の子と行ったら、喜びそうだなあ。

参考
週刊世界の美術館 no.74―最新保存版 トプカプ宮殿博物館週刊世界の美術館 no.74―最新保存版 トプカプ宮殿博物館
(2010/01)
不明

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